お客様の声

お式をされたご両家様のお喜びの声
6月23日挙式 恒川貴行様 あかね様

結婚4年目で式を挙げるかどうか悩みましたが、みなさんのおかげで思い出に残る式を
挙げることができました。今は本当に良かったと思っています。
観光客の方々に見守られて式を挙げることは普通の結婚式ではあまりないと思うので
たくさんの「おめでとう」という言葉をかけていただけて嬉しかったです。
また、プロの力で普段とは全く違う表情の写真がたくさんあり、家族との写真もたくさん
撮ってくださったので、よい思い出になりました。

挙式直前、門主様の到着を待たれるお2人
挙式後、綿帽子を取り撮影へ
新婦様おひとりのお写真も
たくさん撮らせていただきました
担当プロデューサーより

入籍記念日の6月23日に三十三間堂での結婚式をお問い合わせいただきました。
門主様のご都合をお伺いしたところ、すぐに受けていただけるとお返事が ありました。門主様・三十三間堂様とお2人によいご縁があったのだと思います。

お支度は新郎様はもちろん、ご両家のお母様にもお近くでご覧いただきながら 進めさせていただきました。お嬢様が花嫁様になっていかれる、その時間も お楽しみ頂けたのではないかと思っております。
ご両家様のますますのご多幸を心よりお祈り申し上げます。 浜田


11月24日挙式 大石修様 夏季様

挙式後のアンケートと共に、夏季様からいただいたお手紙より

お世話になり、ありがとうございました。
2人の思い出の地でもあり、すごく好きな三十三間堂で結婚式を
挙げることができ、とても良かったです。
挙式前より三十三間堂の方や浜田さんには詳細な説明をしていただき、
たいへん親切にしていただきました。思い出に残る素晴らしい式となりました。
一瞬で終わってしまったので、もう一度結婚式を挙げたいと思うほどです。

また、似合うドレスやメイク選びをしていただき、アルバムの写真に写っている
自分を繰り返し見ています。
披露宴では、2人のわがままを全てかなえて下さり、とても満足しています。
どうもありがとうございました。

1001体もの観音様に見守られての結婚式であり、
1000年もの長い歴史を見てきた三十三間堂の本堂で、歴史の重みと
自分自身の小ささを感じることができる仏前結婚式に、多くの方が興味を
持っていただければと思います。


挙式前、美しい紅葉と共に




厳かな仏前結婚式




ピアノ連弾



披露宴では、お二人からゲストの皆様へピアノの連弾を
サプライズプレゼントとして用意され、お食事と会話を
たっぷり楽しまれました。
お披楽喜後は、ホテルロビーのクリスマスツリーの前、
客室内での撮影も。





担当プロデューサーより

穏やかなお二人とのお打ち合わせは、「現在」という瞬間を共有する
温かさを感じさせてくれるものでした。
たくさんのゲスト、そのひとりひとりの喜ぶ顔を思い浮かべながら
皆さんにとって一番いい判断をしたい、というお二人の思いが伝わってきて
優しい気持ちになったことが印象に残っています。

衣裳選びや打合せに一緒にお越しいただいた夏季様のご両親様に、
お披楽喜後、「最高の結婚式と披露宴でした。ありがとう。」と声を掛けて
いただき、私もたいへんうれしく、感動のひと時を共有させていただきました。


お二人とご両家様の末永いお幸せを、心よりお祈りいたします。
ありがとうございました。 浜田


4月2日挙式 和裕様 ゆき様

お願いしたアンケートと共に、新婦ゆき様から挙式後いただいたお手紙より

数年来の夢だった、大好きな三十三間堂で結婚式を挙げられ、今でも思い出しては
幸せにひたっております。
また、「自分に似合う色」という私のこだわりを実現した結婚式・お食事会を 行うことができ、
非常に満足しております。
短い時間で決断しなければならない場面が打合せの中で多々ありましたが、
決断に迷った際に浜田様に客観的な意見を聞けたことは、たいへん心強かったです。
おかげさまで衣装、ヘアメイク、装花、テーブルコーディネート、引き出物等々
今の私のこだわりを思う存分反映させることができました。
満足できる結婚式、お食事会を出来たのは、ひとえに浜田様のおかげです。
本当にありがとうございました。
浜田様にお願いしてよかったです。

白無垢と朱のコントラストが
鮮やか



桜も満開でした!





門主様の前での指輪交換 

お食事会では、ウェディングドレスに着替えられてからケーキカットを。
ケーキのデザインにも、こだわられました。





おひらき後、ロビーで



ベール越しの優しい表情。
浜田が大好きな一枚です。 

担当プロデューサーより

初めてお問い合わせをいただいたのは、新郎の和裕様からでした。
ちょうど、その頃新婦ゆき様はお仕事がたいへんお忙しい時期で、和裕様が 出来る限り情報を集め、
特に新婦ゆき様のご希望の「三十三間堂での結婚式」を実現させてあげたい、というものでした。
メールでのお問い合わせ、電話でのやりとりと進む中で、和裕様の優しいお人柄が 伝わって参ります。
なんとかお二人のご希望を形にするお手伝いがしたいと、具体的なご相談が 始まりました。
ひとつひとつ丁寧に決めていかれるお二人。
お手伝いをさせていただく中で、私もあたたかい気持ちをたくさん分けていただきました。
月並みな言葉で恐縮ですが、お二人のご多幸を心よりお祈りします。
ありがとうございました。  浜田


3月28日挙式 安井俊則様 香織様


満開の桜もお二人を祝福してくれました


私たちのやりたい、私たちのための、私たちの思いの詰まった式を行うことができました。
妥協することのない満足感で一杯の一日でした。 私たちの喜びが素直に、周りの皆様にも伝わり、
本当にあたたかい式になりました。浜田さんのおかげです。
そして浜田さんを介して出会えた皆様のお力あっての式でした。
一期一会という言葉はまさにこういうことだと、心から思いました。一生の宝物にします。

◆アルバムについて
私たちの結婚式に対するこだわりと、 岡本君(カメラマン)の写真家としてのこだわりが共鳴作用を引き起こし、 世界に一つしかない素晴らしい仕上がりの【こだわりアルバム】が完成したと思います。
参列した人々の表情の中に、私たちの幸せがひそんでいる、そんなアルバムになったと思い、
とても幸せです。
アルバム完成までに費やした時間の多さがしのばれ、心のこもった構成に暖かさを受け取りました。
言葉では言い尽くせない心づかいに感謝いたします。


三十三間堂での挙式後は、京都ホテルオークラでのご披露宴へ。
長いトレーンが印象的なウェディングドレスに
披露宴の途中で着替えられ、 一日「白」で過ごされました。
お花・お料理・音楽など全てにお二人のおもてなしの
気持ちが込められています。



お色直し後、再入場される
俊則様と香織様

お披楽喜後、ホテルロビーでの
記念撮影へ。
桜に始まったこの日、最後の一枚は
やはり、満開の桜でした。



挙式後すぐ、またアルバムをお届けしたときと、2回も
お二人直筆の心のこもったお手紙をいただきました。
ありがとうございます。




9月5日挙式 水野大輔様 友子様

見るのも初めての仏前式でしたが、想像以上に楽しく、素敵な式でした。 ゲストの皆様にもたいへん喜んでいただけました。

遠方で直接会っての調整がほとんどできない状況で、 積極的にまた適切な時期にアドバイスやご相談にのっていただき、 なかなか話の決まらない私たちに辛抱強くお付き合いをしていただいたこと、 心より感謝しています。


私たちがご連絡をしてから挙式日まで半年ちょっとしかなく、 にも関わらず何も勉強・準備していない私たちに丁寧に一つ一つ説明していただき、 挙式当日にはすべての準備をきちっと整えていただけたこと、 たいへん感動し嬉しく思っています。

オフィスムーブさんでなければこんなに素敵な式はできなかったと思い返しています。
本当にありがとうございました。



※ 水野様ご夫妻の挙式の様子がデイリーヨミウリに掲載されました。
  詳しくは、コチラをご覧下さい。


5月28日挙式のお客様

私たち、また両親、祖父母よりも長く存在してきた建物、場の歴史、また後世の人々も訪れることを思うと、 そのような空間の中で挙式をおこなえること自体がうれしくもあり、 畏敬の念を抱ける大変ありがたい場だと思いました。 それに、今日は純粋な日本の様式での挙式を見ることは、残念なことに減少しているようにも思えるため、 自分が伝統的な形で式を行えたことは誇りに思います。
ご新郎様


日本人なら誰でも知っているような神社仏閣で、 そして挙式場としては意外性のある特別な場所で式を挙げたいと考えていました。 また1日に何組も挙式が行われ、流れ作業のように式が進んでいくのは本意ではありませんでしたので、 三十三間堂で結婚式を挙げさせていただくことにしました。 1001体の観音様に見守られながら結婚の誓いを立てたことは、日本人として大変幸せなことでした。 外国人の友人にもこれが私たちの結婚式であると胸を張って言えます。 式に参列したのは家族のみでしたが、親戚・友人なども自由に式を見ることができ、 また、当日は三十三間堂にいらっしゃったたくさんの方々にもお祝いをいただきましたので、 仏前式とはいえ開放的な人前式のような趣も感じました。
ご新婦様


7月8日挙式 祖一圭吾様 由樹様

永久的に存在する、由緒ある三十三間堂で挙式ができて、心から嬉しく思いました。 こちらでの挙式を、と決める前に何軒か神社仏閣を拝見させて頂きましたが、 三十三間堂のどっしりとして風格ある偉大な建物と、 その中に秘めた1001体の観音様のもつ繊細で優しい空間に2人とも心惹かれました。 夏の暑い中での挙式でしたが、お天気にも恵まれ、正面からの"おねり"もできて、 思ったとおりの他では味わうことのできない一生に一度の大切な1日となりました。 また参列者のみならず、その日訪れた参拝者の方々にも見ていただけたことも思い出となりました。


挙式当日までの約1ヶ月間という短い準備期間で、すべてが首尾よく順調に運び、 当日やその後のケアに至るまで気を配って下さり、本当に感謝しております。 浜田さんをはじめ貸衣裳担当の方、写真を担当して下さった方、 ヘアメイク、お支度担当の方々には特にお世話になりました。 皆さんの笑顔を含めて素晴らしい1日となりました。



祖一圭吾様 由樹様からのお手紙


新聞に掲載されました

詳しくは、コチラ