写真

写真の全てはカメラマンの腕次第。
人生の大事な一日はプロの一流カメラマンを。
素敵な写真を残すポイントは
「どこに頼むか」ではなく
「誰に撮ってもらうか」にこだわること。
是非、本物のプロを指名して下さい。
◇ フォトグラファーの紹介
岡本 謙介(おかもと けんすけ)
1968年生まれ。 平成3年よりカメラマンとして活動開始。
岡本謙介
平成7年から宝塚歌劇団写真室での仕事に従事するかたわら、 ブライダルのスナップ撮影を手掛ける。(婚礼スナップ経験は15年) 特に女性の美しさや瞬間の表情をとらえるセンスがありポートレートは抜群。
◇ これまでの主な仕事
宝塚歌劇団公演ポスター ・ 宝塚歌劇団プログラム
ハウスマガジン・婚礼スナップ
◇ 発売写真集
姿月あさとさよなら写真集

姿月あさとさよなら写真集
Zunko
春野寿美礼写真集

春野寿美礼写真集
Something cross
◇ 岡本氏が撮った婚礼写真
◇ プロデューサー談
結婚式当日の岡本氏は終始おだやかな表情でおふたりを「激写」。
不用意な音を立てない、ビデオに写る位置に立たないなど動きが洗練されていて、 現場をあずかるプロデューサーにとっては、安心して任せられる存在です。
彼は「色」に強くこだわり、自分が撮ったものを、 自分の手でレイアウト・デザインをし、アルバムに仕上げています。 決してその行程を他者にゆだねることはありません。 このスタイルは10年前から一貫していますが、 他社のほとんどが、撮る人とアルバムを作る人の分業をしている現在、 そのこだわりは「職人」の域に達しています。
詳しくはこちらをご覧下さい。

神社仏閣の「朱」、木々の「緑」、 白無垢の「白」から太陽の光まで、 色にこだわって結婚式の一瞬一瞬を 鮮やかに撮る岡本氏は、 オフィスムーブになくてはならない存在です。


彼の撮った写真を、あるお客様は「作品」と言ってくださいました。
彼は画家を目指していた時期もあったようで、まさにその仕事ぶりは お2人の思い出の一日を絵に描くように「作品」に仕上げている、 と称されるに値すると思います。
当日のお2人に見せる細やかな気配りや言葉づかいは、ゲストの 皆様をも魅了し、お披楽喜時に「お疲れ様でした。ありがとう。」 と声を掛けていただくほどです。


大切な一日の写真は、どこに頼むかではなく、誰に頼むか、が大事なポイント。
ぜひ岡本氏をご指名ください。
新聞に掲載されました

詳しくは、コチラ