和婚について

「和婚」、日本の結婚式は日本書紀や古事記などの書物に登場するほど歴史のあるもので、 平安時代、江戸時代から現代まで色々な逸話があります。

例えば「祝言」という言葉は、江戸時代、親族や近所の方々を自宅に招いて皆様の前で結婚を誓う、 そしてお祝いの言葉をいただくことから言われ始めたとか。

そして、現在は日本古来のしきたり、和服や日本料理を取り入れること、 神社や神殿での神前式、寺院や菩提寺での仏前式など、 幅広い意味で「和」を取り入れたウェディングの総称として和婚という言葉が使われるようになりました。

日本古来の歴史や伝統にひかれ、大人の女性の心に凛と響いた
和のこころが、ここにはあります。
新聞に掲載されました

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