挙式

吉田神社の神前挙式

吉田神社画像 吉田神社の歴史
厄除けまいり発祥の社
日本国中の神を祀る吉田神社
夫婦神をお祀りし、夫婦和合のご利益があります


貞観元(859)年、京の都の守護神として都の東北(表鬼門)に位置する吉田山に創建された。 この吉田山は別名"神楽岡"と呼び古くから霊域として崇められ、東山三十六峰の1つにも数えられる。 御神徳《厄除開運、方除、良縁と女性に特別の得別の得を授かる神として知られる》また、山の中腹には、全国の神を祀る大元宮(重要文化財)がある。 この御殿は八角形であり、その造りは種々の特異な形式を持ち、その総ては吉田神道の原理に基づき創建されたと伝えられて日本国内の神のご加護に預かれる。
神社に仕えた吉田家は近世まで神社界の総家と仰がれ全国の神主に宗源宣旨、裁許状を授けた。
「徒然草」の吉田兼好もその一門である。


吉田神社画像
四柱の神をお祀りしております。
吉田神社の歴史

御祭神
第一殿 建御賀豆知命 (たけみかづちのみこと)
第二殿 伊波比主命 (いはひぬしのみこと)
第三殿 天之子八根命 (あめのこやねのみこと)
第四殿 比売神 (ひめがみ)
第一殿、第二殿の御祭神は、諸々の災難より逃れ幸福を勝ち取るという、御神徳の高い神様であります。 第三殿の御祭神は、思慮深い神としてしられ古くより学問の神様として崇められております。 第四殿の御祭神は、女神であり女性の方々に特別の徳を授ける神様として高名であります。 また、第三殿の御祭神と第四殿の御祭神は夫婦神であり古来より良縁、夫婦和合の神様とて特別の信仰をあつめております。

吉田神社画像 吉田山の翠に囲まれ、朱色ひときわ鮮やかな社殿は創建より千年をこえ、京の都に緑深い格式高き社です。 御祭神の御神徳をいただき幾久しいお二人のご多幸をお祈り申しあげます。
参列可能人数 約35人

緑囲まれた境内での撮影は佳き日の思い出を鮮やかに刻みます


吉田神社の神前式     アクセス
新聞に掲載されました

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